2011年06月16日

綺麗な活花なのだが…

綺麗な活花なのだが…綺麗な活花なのだが…綺麗な活花なのだが…


この時期に紫陽花の活花はやはり眼をひくものですね。綺麗な紫陽花が各部署に並べられていました。正直に言うとこの活花は日本年金機構に置いてあった活花でした。これくらいの気配りが出来るのならもう少し我々の生活を考えたやり方を考えてほしいと思うのだが仕事となると全く違うらしい。社保庁解体で産まれた日本年金機構だが全く内容に変化はないと思うのは私1人かな~と思っています。色々な意味で名前を変えた事でもあるのだから古い体質を変えて我々の生活に密着した仕事をしてほしいと願っている。



Posted by ふじのおやまのヒデ at 00:01│Comments(4)
この記事へのコメント
こんにちは

わたしが行った年金機構で対応してくれた方とっても親切で
助かりました。

活けてある花が豪華じゃなくって良かった〜
これ豪華な花だったら、考えちゃうもんね
Posted by nico at 2011年06月16日 13:45
年金機構になって、一寸した気配りですね。
私は、ここに行く機会が少なくなりましたが、社会保険庁の時は、
本当に、命令的で、不親切でした。
でも、今は民間になり、世間の見る目も厳しいでしょう。
Posted by 城山の番人城山の番人 at 2011年06月16日 15:42
nicoさんへ

私の見た目にもよると思いますが活花は職員の為にあるという
印象が強いです。はっきりとした事はいくら民間になったとしても
国民の不信感はとれていないという事は今言えると思います。
Posted by ふじのおやまのヒデ at 2011年06月16日 18:44
城山の番人さんへ

私の中ではまだ年金不神話はまだないです。国でやっている限りは
ある日突然年金を止めるという事はないと思います。しかし額は少なく
なるとは思いますが…。社会保険庁時代の公務員の国民に対する
裏切りと言える行為は許されるとは思えません。そのあたりの信頼
回復が最初なのに…と思っています。正直まだ出ていない問題もある
くらいに私は思っています。
Posted by ふじのおやまのヒデ at 2011年06月16日 18:53
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
綺麗な活花なのだが…
    コメント(4)