2010年02月09日

パンジーが咲いています。



冬の定番は何と言ってもパンジーでしょう。私がパンジーという言葉を初めて聞いたのは確か中学生の頃だったと思います。あの当時、桜田さんの「三色すみれ」という曲はヒットして、三色すみれとパンジーは同じと知った記憶がありますが、そのあたりが多分最初だと思います。しかしその当時は未だそれ程各家庭に普及までは行かなかったと思います。しかしもかなりの期間パンジーブームは続いていると思います。

今日は写真のアップできませんでしたがクリスマスローズも根がついてこれからの成長が楽しみになっています。花サフランも去年とはかなり様相が違います。色々な花がこれから咲くと思うとそれだけで結構ウキウキしてしまいます。早く春よ…来い!!という感じです。仕事の合間にやる園芸だから大した事はしていませんが気持は満点です。これからに期待したいと思います。  

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2010年02月08日

花の命は短くて苦しき事のみ多かりき…


ちょっとした事ですが赤い点が気になります。歩く度にこの赤い点を見ますね。よくよく見ると花という事は分かりますが、しかし花と確認するまでは近くに寄らないと確認できないというのが私です。やはり不器用に出来ているのだと思います。






折角生命を受けたのだから精一杯生きてい欲しいものです。花が花らしくある事がとても重要だと思います。人間も人間らしくが一番大切なのだと思います。アスファルトに咲くど根性な花も、陽が当たらずに影に隠れてひっそり咲く花も花にとっては花だから花らしく生命を全うして欲しいと願う。私のささやかな願いでもある。  

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2010年02月07日

東京駅で見た桜草




昨日の東京駅で見た桜草でした。椿のピンクとは対象的に柔らかいピンクという事になります。優しいイメージのある桜草だけに私の場合は桜草を見ると穏やかな気持になれます。パステル調の優しさが心を癒すのだと思います。駅に桜草というのも余り見た経験はないかな~!?というのも印象に残りました。ラッシュの時等は雑踏の中で見向きもされないと思われる桜草だけに数多くの人に見て貰いたいと思いました。




東京駅を中心とした運賃表です。もう御存知の通り、切符売り場の上にありますね。時刻表にもこのようなダイヤが書かれているけれどもかなり綿密に作られているものだな~と感じる事がしばしばあります。又、このダイヤには鉄道に関する多くのクイズが作られていてこのダイヤで楽しんだり、苦しんだりする事が出来ます。飛行機の持っている潜在能力に比べて一時代を築いた鉄道との比較になればこれからの方向性は見えてくるような気もするが今後の推移を見守りたいと思っています。私達の生活の中の電車であって欲しいと願うばかりだ。





  

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2010年02月06日

このところ一段と寒くなりました



本格的な冬を迎えている今日この頃です。暫くはこの寒さは続くだろう…と思っています。冬来たりなばら春遠からじといったところですね。厳冬期の富士山に雪が積もらないというのがこの頃の富士山の特徴になっていると思うのだがみんなはどう思うだろうか!?多分風が強く、雪が飛ばされてしまうのが原因のように素人の私等は思うのだがもし知っている人があれば教えて欲しいものだ。



そんな中にあって私の会社で活躍してくれているのがこのヒーターだ。以前にも紹介したが今も有難く使っているので再度のご登場という事になった。このヒーターのおかげでエアコンが要らないようになっている。足元が暖かいので座ってデスクワークをするにはそれ程寒くはないという感じになっている。これは自分でも不思議だと思っている。嬉しい誤算に思わずニンマリ…という感じだ。自分で出来るエコというものだ存在するのだな~と思ったりもしました。もう暫くの間は活躍して欲しいと思っています。  

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2010年02月05日

あんこ椿は恋の花…!?



梅や桜に隠れてしっかり咲こうとしている椿です。椿も香りが強く印象に残る花の1つですね。色合い的にも強いピンクなのでよりインパクトが強いと感じられます。この時期にしては珍しいタイプの花であると思ったりもします。南国イメージの花のように思いますが開花は今くらいからになりますね。ところで、昔懐かしい都はるみさんのあんこ椿は大島の方言で「お嬢さん」とか「お姉さん」という意味らしいです。大島は椿油が有名なくらい椿は当たり前に栽培されています。今では椿油をつける人も少なくなったと思いますが、今も変わらず売れているのかな~!?という感じです。  

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2010年02月04日

法事にて




以前このブログで葬儀の記事をアップしたが早いもので、従兄弟の一周忌の法事があった。当初、連絡を貰ったので電話口で躊躇したものの、悩んだ末に行く事にした。電話口でちょっとした誠意を感じられたので行くと決意したものの、大体の予想はついていた。並べられた料理はやはり素晴らしいものでした。その料理の表裏に色々な言葉の棘があり、その言葉を何もなかったように上手くあしらうのに苦労した。母方の親戚なので私に対する風当たりは強く、かなり批判はされた。痛い視線を感じていたが、いつの間にかそんな視線も慣れてしまってどうでも良くなっている自分がいた。でもこの人達に真実は見えないと思うと腹も立たない。むしろ同じ事しか言えない年寄りには同情する以外にはもうない。老い先短い人生だから言わせてあげよう…そう思いました。

私自身が更に大きくなって何も言わせないようにすれば良い。もう他の従兄弟も知らないので今の従兄弟との関係が終れば縁戚関係もなくなる。これから頑張って自分を磨いて、自分の出来る事を一つでも増やしていければ、やがて何かが掴めると信じている。  

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2010年02月03日

静かなる海を眺めて…



こんな凪の海でヨットの揺れを感じていたい…というのが私のヨットの始まりです。それ程セイリングをしたいというような気持からヨットに入ったのではないのでヨットでなくても漁船でもそれ程は変わりがないと思っています。周りの風景を眺めながら、船の揺れを感じて、音楽を楽しみ、珈琲を飲み、友と語らい…というような遊びが出来たら良いな~と思っています。勿論これから本格的なセイリングを始めれば段々に外航にも行く事になると思います。それはそれで楽しみであると思っています。陸上にいても綺麗なホライゾンの美しさを海上で感じられるのだからアングル的には最高だと思います。この楽しみはこれから末永く続けてみたいと思っています。他にもトローリングしたりする事も出来るので遊びは豊富にあります。何歳になっても少年のような気持は忘れないでいたいと思っています。





今年の5月のGW過ぎには念願だったイルカと泳ぐをやってみたいですね。今年のうちの会社の決算が思う通りに乗り切る事が出来たら自分へのご褒美にこのイルカと泳ぐをやってみたいと思っています。今から楽しみです。このところどこにも行っていないという事もあってややストレスも溜っていると感じているのでこのあたりが良い機会だと思っています。これを機会に色々なチャレンジをしてみたいと思います。仕事レジャーに頑張りたいと思います。この5月くらいには又私の人生の中でも大きな転機になるような運びになるかもしれません。
  

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2010年02月02日

2月に入ったら…もう桜の便りです。



先日河津へ行ったら見つけてしまいました。今年も着々と綺麗に開花しようとしている桜です。河津桜は染井吉野より早い桜なので今くらいから咲き始めますね。それもちょっと嬉しい便りになります。梅と同時の桜という事なのでとても心に春が舞い込みます。今年はみんなの知らない特別な桜のスポットに行くつもりでいます。今から春が待ち遠しく感じられます。今年は暖冬ですが、私の会社にとって厳しい冬になっているので何とか乗り越えて暖かな春を迎えたいと思っています。


この曲を「愛染かつら」と思っていた人は少なくなかったと思います。「愛染かつら」は映画のタイトルだから曲目は「度の夜風」という事になりますね。玉の輿というけれどもなかなか生活環境が違うと生活するのはかなり大変だと思います。お互いに似かよった環境でさえ他人が入れば色々な問題が多く出てくるもので、そう簡単に新しい生活が出来るというものではないと思います。思う通りなんでも出来たら人生はどんなにか楽しいものでしょう。しかし思い通りにならない人生だからこそ苦労したりしながら、ほんの僅かな思い通りを目指して二人で過すのも楽しいものだと思います。幸せに既製品があるわけではない…ですよね。だからこそ頑張り甲斐があるのだと思います。苦労しても大丈夫。この曲同様、努力を惜しまなければ春は来る!!



  

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2010年02月01日

柿田川水流群…②







ゆったりと流れる川がとても緩やかで心に馴染みました。実際にはもっと綺麗なのだが公園にしては珍しい空間の広がりが楽しめるスポットと言えるだろう。川のゆったり感が更なる癒しを生んで結構心弾ませる空間になっていると個人的には思いました。色々と楽しめるスポットもあるが、まずはここに来て楽しむのが一番と感じました。私自身もまた近い将来来たいと思います。入場無料ですし、駐車料も取られませんのでお勧めです。


何度見ても心温まるCMですね。でも私には定年がありません。多分死ぬまで働くと思います。反対に死ぬまで働きたいと思っています。そんな健康な身体だったら良いという願望もあります。これからどうなるのか分からないけどもう少し笑顔のある暮らしがしたいと思っています。


  

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2010年01月31日

柿田川水流群…①



少しの時間が合ったので立ち寄る事にした。しかし行ってみると内容の多さにビックリでした。次回の機会を設けてもう一度ゆっくり回ってみたい気がした。ここの水を飲むとミネラルウォーターは要らないと気付くだろう。ゆったりとした気分で回らないと価値がない施設なのかもしれません。

今回の経済危機の中で1つ教訓となったのは無駄は必要なのだと個人的に思っている。実質だけを追い求めて行けば行く程行き止まりとなって自分が立ち行かなくなると思います。水にも同じような事がいえるかもしれません。ミネラルウォーターは確かに不純物がない水ではあるかもしれないが、反対に井戸水は雑菌ばかりだ。どちらが飲んだ時に旨いかと言えば井戸水に決まっている。このような施設を訪れながら、私達の生活を考え直すにも良い機会なのかもしれません。生活の中の根本的な水の確保と安全を考えてみたいような気がした。


タイムスリップしたような感があるドラマですね。出演者全てが若いので時の流れを感じずにはいられません。高度成長の頃の日本という感じがするけど、こんな時代もあったな~という感じがします。今度の参院選で岡崎さんも候補者として上がっているというような話も聞いたけれども、これも時の流れというものなのだろう。私達の青春も段々にセピア色になっていくのかな~と思う気持も過ぎるこの頃です。


  

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2010年01月30日

梅が咲き乱れそう…








もうすぐ梅の花が咲き乱れます。段々に梅の花が花開いてきました。何となく気持がウキウキとなりました。見頃なのは来週の今頃くらいだと思いますがどうでしょうか…!?本当に楽しみです。蝋梅も花を開かせ始めました。これも又楽しみです。ちょっとしたルンルン気分になれて良かったと思いました。これも暖冬のおかげだと思っています。感謝です。



つい最近、仕事で色々な人との出逢いがこの頃あった。多分これからも色々な人の出逢いがあるだろう。余り聞きたくないような話もあったが、これも人生の中にあるのだと思い直して聞き流した。こんな時こそまずは自分の事から始めようと思った。人の事を言う前に先ずは自分が先決!人を非難する前に自分を戒めるほうが先だと改めて思いました。人生の何かを又1つ掴もうとしているような気がするこの頃でもある。

  

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2010年01月29日

トワイライトと富士山



たまたま車で走っていたら綺麗なトワイライトに遭遇した。思わずパチリとなったがどうも上手く雰囲気が伝えられず参った。このところ綺麗な風景が私の腕がない為に上手く撮れていないという事が結構不満になっている今日この頃です。それにしても静かな落日は静かな感動に導くものです。1日の疲れを癒すようにゆっくりと沈む夕陽に感謝したい。赤く照らされた富士山もいつもの富士山とはやや趣が違うな~と思ったりする私でした。


昔懐かしい任侠シリーズですね。藤純子さんがとても綺麗です。私の大好きな俳優さんで最近お見かけしないのが残念ですが確か池辺さんは岡本太郎さんの従兄弟だと思ったけど違ったかな!?昭和残侠伝シリーズも男・高倉さんの代名詞みたいなシリーズでしたがもうすっかりそのイメージからは脱却しました。任侠物自体を知らない人のほうが多くなったと思われる今日この頃です。そんな時代背景も分からないくらいの年代の人達に義理や人情、はたまた謙譲の美徳とか言っても通用しないな~!と思う私がいる。やはりそんな時は一抹の寂しさを感じる今日この頃です。



  

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2010年01月28日

富士宮市庁舎から見た風景



私の写真はこのような写真が多いのだが用事があって富士宮市役所に行った。その市庁舎からパチリと撮った外の風景です。高い場所から見る風景はゆったりしていると思うけど、この中に色々な思いが詰まっていると思うと受け入れているものの、どことなくの逡巡が頭を過ぎる。この街の中で何が出来るのかを考えるのだな~といつも街の風景を見る度にそう思います。

一世を風靡したこの曲も最近ではそれ程聞かれなくなったのが時代の流れというものだろう。この曲がヒットした時には日本は好景気の真っ只中でした。高度成長期の頃の面影がこの歌にはあると思っています。私の場合はこの曲を聞く度にその当時を思い出します。人間が生きるというだけで色々な事があるものだとしみじみと感じるこの頃です。



  

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2010年01月27日

実はパンジーも植えていました





クリスマスローズも植えましたがパンジーも実際には植えていました。今更…というようなパンジーですが黄色が目立つので彩りとしては良いかな!?と思ったりしています。パンジーこそが万人向きでこの季節の定番ですね。今回のパンジーは花摘みをしっかりして、大きく育てたいと思います。パンジー1つが60円くらいだったので一籠で買ってしまいました。GWくらいまではあると思いますがどうでしょうか…!?


懐かしい西田さんのナンバーです。珈琲の香りに癒された事が多かった私でした。珈琲を最後まで出しきってしまうと苦味が出て珈琲としてはそれ程旨くない。そんな事もやってみて始めて分かる事だと思います。珈琲だけはなかなか味見も出来ないので、口にしないと分からないから恐いな~と思ってしまいます。それぞれの試行錯誤をしながら珈琲の味は変化していくのでそのあたりが楽しみといえば楽しみですが結構苦痛な時期もありました。今では懐かしい思い出です。それにしても昔から珈琲は好きで良く飲むのだがなかなか恋までは行きませんね~。未だ飲み方が足りないのかな~!?(ワッハッハ)



  

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2010年01月26日

クリスマスローズを植えました





値札を一桁間違えて買ってしまったクリスマスローズを植えました。確かに高かったけどこれで楽しく育てられればニンマリという話になると思いますので花の様子を伺いたいと思います。他にもこれから色々な花に挑戦していくつもりです。失敗もありだと思っていろいろとやってみたいと思っています。やっていく中で成長する事もあるだろうと思います。頑張ってやるというところに価値があるのだと思います。

この歌も懐かしい曲の1つです。NHKのレッツGO-ヤング等で小坂さんが活躍していた頃が大変懐かしく感じられます。その頃にはまだフォーリーブスがいましたね。生きていく中には色々な事があるものです。その一つ一つを肥やしにして行くことが大事だと思います。若いより幼いと言ったほうが良いような中学生時代ですが、この曲も思い出深い曲になっています。因みに小さな家は建てましたが愛しい貴方はまだいません。(ワッハッハ)


  

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2010年01月25日

富士山の向こう側


このアングルの富士山が好きで良くパチリという事になります。写真よりはるかに実物の富士山のほうが綺麗である事を否定しない私です。空間の広がりのあるロケーションは本当にお見事!というくらい素晴しい風景になっていると思います。余りにも平和過ぎて危機感のない今の暮らしが本当に良いのかな~!?と富士山をパチリする度に思います。私自身が今の暮らしはとても平和で、私自身の暮らしも以前に比べたらそれ程の苦痛を伴う暮らしという事もなく過しているからとてもそう思いますね。その意味では多分今が今迄の人生の中でも一番幸せだと思います。現実の中で今の暮らしに慣れてしまおうとする自分がいる事は自分自身が一番感じているものの、これではいけないという危機感を持っている事も事実としてある。水は高い所から低い所に流れる…。

今年の決算を何とか乗り切って来年度にはもう少し利益を生みたいと思っている。もうそろそろ会社も安定して良い時期に来ていると思う。しかし実際にはなかなかそうも言っていられず、不安定要素は消えない。でも少なくても生命の危機があるのではないとはしっかりとそう思います。今の悩みは以前の悩みとはやはり違いがあると思っている。体内に食物を入れられず、食欲すらも麻痺してしまった時代とはやる事も思う事も違いがあると思っている。しかし人並みにはまだまだ程遠く辛抱はまだ当分は続きそうです。


暗い話題になったので明るい漫才です。当時は全盛を極めた地下鉄漫才ですね。照代さんが亡くなってもう四半世紀くらいは経っているかな~!?と思います。三球さんはまだ芸能活動はしているのかな~と思いますが、新しい相方を見つけたとしてもあの三球照代の漫才の掛け合いにはならないだろうと思います。やはり時が流れました。


  

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2010年01月24日

時の流れを感じる時…







私の感覚で恐縮なのだがこの節分の豆よりもバレンタインのチョコこの方が先に店頭に出ていたのでちょっとしたタイムスリップが私の中でありました。この店に限らず、毎年バレンタインのチョコは早く店頭に並びますね。それだけバレンタイン商法は有効なのでしょうね。最近では義理チョコもないような暮らしをしている私ですので、バレンタインチョコを今年初めて見た時にちょっとした季節感がありました。

そのインパクトが強かったチョコの後に福豆が来たのでバレンタインより前だよな~!?と思い直す私がいたという事になります。でも年のお祝い事というか、慣わしにも自然と入るようになってきたこの頃の暮らしは以前とは全く違った暮らしになっていると感じています。自分自身でもビックリする事が多いと思います。不器用でも生きていると対応とか適応というような生き方をするものだと改めて思いました。


段々に「懐かしのメロディー」とか「思い出の名曲アルバム」というような流れから「輝く!日本歌謡史大全」という傾向になりつつあると、感じながらのフランク永井さんの「有楽町で逢いましょう」です。この曲も一世風靡をした曲だと思いますし、高音中心の今の芸能界からしても時代を感じさせる低温の魅力ですね。間違いなく昭和を感じさせる曲と言って過言ではないと思います。


  

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2010年01月23日

もう1つの春


岩本山公園の通路を区切る石の際にひっそりと咲くように水仙が伸びている。ひっそりと咲いているだけに私としては気になる。まだ咲くには早いらしいく、蕾もまだない。巷の他の場所では早い水仙等はもう花を咲かせているものもある。梅もまだもう少し…というところだが水仙よりははるかに目立つ。通路と並行する形で列をなしている紫陽花は枝打ちされて枝だけが綺麗という感じの中にあって、背丈の小さいこの水仙だけはポツンとひっそりと育っているという印象が強い。それぞれに育って欲しいと思っている。




この曲も懐かしい感じの曲になりました。もう何年経つだろうか…と思ったりする。この曲には余りに大きな思い出が強過ぎて縛られていたように思うこの曲だが、今ではこの曲との距離も計れるようになったと思う。気持の整理もつけられるようにもなって来たかな~!?と思っている。生々流転とはおこがましいとも思うがいつまでも同じ場所にいる事も出来ないし、同じ心境を保つ事もできないし、反省や後悔を繰り返す中にこそ夢や希望が存在するのだと思ったりもします。耐え忍ぶ今のご時世だがその中でも自分の生きる進路は方向を見定めたいと思っている。



  

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2010年01月22日

その後の梅便り








岩本山の梅もまだまだという感じでした。かなり芽吹いてはいるものの、これから花開くの印象が大ですね。もっとも未だ1月の終わりという事で当たり前といえば当たり前なのだが…!毎年の事ながら季節の移り変わりは自然界の無言の約束事だけれども移りゆく1つ1つの季節には感謝を申し上げたい。段々に何事もなく繰り返す事への感謝の気持は募るばかりだ。このピースフルな瞬間を大事にしたい。


私の感覚では大阪といえば…やはり大阪ラプソディーは欠かせない。この曲は海原千里万里さんの曲ですが、これ程までに大阪に馴染み、これ程までに人の心に食い込める曲は少ないと思います。一流の演歌歌手が歌って何等支障があるとは思えない曲を、その当時新進気鋭だった漫才師姉妹が歌って売上40万枚を稼ぎ出したという不思議な曲でもある。大阪ラプソディーも含めた上沼美恵子さんは数々の伝説も持っている人物でもある。

小林さんと石川さんは演歌に限らず色々な曲を歌いこなせるシンガーであると思う。そんな2人の競演は非常に興味がありました。実力は2人の競演を楽しみにしたいと思う気持ちは強くありますが今後を注目したいと思います。



  

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2010年01月21日

テーブル






一足先に!?というまでもなく私の会社ではこの花が来客テーブルにあります。テーブルクロスを時折変えるようにしようかな~と思い始めています。四季折々のテーブルクロスでも良いかな!?という感じです。なるべく来客の多い会社にしたいと思っていますのでそのあたりは神経を使いたいと思っています。自分自身の為にもなるので一石二鳥です。




この曲も懐かしいです。「困っちゃうな」からの転進だったのでみんなもビックリでしたね。それにしてもこれだけの動きのある中でこれだけの声を出すのだから、プロと言えども結構大変なのは間違いないと思います。普通の声量ではここまで声を張り上げるまでいきません。プロ根性を感じる曲になりました。紆余曲折の中での転進であった事は言うまでもないと思います。私も負けないで頑張りたいと思います。



  

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